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口腔外科

できもの・腫れ

歯茎のできもの

口元を抑える

歯茎のできものは、根の中に溜まった膿が出てくる時にできる婁孔(ろうこう)であったり口内炎やエプーリスなど、様々なものがあります。
口内炎だと思っていたら実は腫瘍だった・・・ということになると手術が必要な場合もあります。
お口の中が普段と違う違和感を感じた時は放置せず、一度ご相談ください。

治療方法

口の中のできものの治療を受ける

初期段階では、重症化するような腫れ・できものかどうかは見た目だけでははっきりと分かりません。
どの症状に当てはまるのかは細胞レベルで検査してみないと判断できないため、少しでも気になった方は放置せず、今すぐご相談下さい。初期段階で対処すれば、簡単な治療で済む場合がほとんどです。

歯茎の腫れ

カウンセリング

歯茎の腫れは様々なものが考えられますが一番多いのは「歯周病」や「歯肉炎」です。
その他、根の病気等もあります。

主な原因

  1. 歯周病
  2. 歯肉炎
  3. 歯の根の病気
  4. 腫瘍、できもの
  5. 骨隆起
  6. その他

治療方法

歯茎の腫れの治療を受ける

できものと同様、まずは何が原因かはっきりさせることが大切です。
必要に応じてレントゲンを撮り原因を調べます。
初期段階では簡単に終わる治療も、放置してしまうと治療が長引いてしまいます。
痛くてどうしようもなくなる前に治療することが重要です。

口腔外科関連メニュー
  1. 親知らず
  2. 口内炎
  3. できもの・腫れ
  4. 歯の移植
  5. 歯ぎしり、顎の痛み
  6. 口腔ケアコース

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